2017年1月26日木曜日

お洒落アイテム

*これって何て言う名前のアイテムなんだろう?
それさえも知らない。。。*


まだカナダのモントリオール郊外に暮らしてた頃なので、かれこれ4〜5年前になるとは思うんだけど、薄手のセーターの上とかに「羽織る」短くて袖の無いカーディガンみたいな、ケープみたいなものを買った。

あら♪なんかちょっとお洒落っぽくて、肌寒い時にいいんじゃない?と思って。

それなのに、何となく出番が無くて、これまで一度も活躍する場面が無かった。

が、しかーし! ←このパターン多過ぎ?

最近、いわゆる「50肩」なるものを患って、日中は割りと大丈夫なんだけど、夜寝て朝ベッドの中で起きる頃に肩が激しく痛くて腕が動かせないくらいなので、やっぱり肩が冷えるのが良くないかも?と思い。

そんな折りに思い付いたのが、この存在♪

思い掛けず、ようやく活躍の出番が登場、なのではあるけれど、実は夜寝る時にこれを首からすっぱりと肩の部分を防御する感じに着用して就寝。

お出掛けみたいなお洒落っぽい装いで寝てるの。

でも、これのお陰で肩が冷えず、割りと痛みが軽減してるような?

こんな事があるから、なかなか断捨離とか言って不要な物を処分する事が出来ない。

だって、いつ、どんな際にどんな事でどんな物が役に立つか解らないもの。

だからなかなかモノが減らないし片付かないんだわ。。。



8 件のコメント:

keiko ミランダ さんのコメント...

肩から来る腕の痛み 本当につらいですよね。
首周りを暖かくするのは効果があるようですよ。 私も整体の先生から首周りはできるだけ温めてくださと言われてますので 夜も寝るときスカーフなどの暖かくできるものを首に巻いてます。結構体の冷えを防いでくれます。
日中もハイネックではない時はスカーフかマフラーを巻いています。
どうぞ お大事になさって下さいね

yana さんのコメント...

フ。フ、フ私の母も就寝時に愛用していましたよ。
北国には必要なアイテムかも。
私の従妹がプレゼントしてくれたと言ってました。

ちなみに私は喉が弱いのでタートルのシャツで、口に細いばんそうこうをして
口呼吸をしないようにして寝ています。何せ年なもので・・・・・

Mayumi さんのコメント...

keiko ミランダさん♪

なるほど、夜寝る時もスカーフ!余り考えても見なかったのですが、有効そうですよね。
これまでは余り、首の周りを暖かく保つ意識が無かったので、私の中では新たな段階のような気がしてます。
色々と生活習慣も年齢と共に変化して行くのだな〜とか、感慨深いです。
余談ですが、首回りに巻いていたウールのマフラーに肌が過敏に反応してしまい、その後、乾燥も手伝って痒いのです。
やはり保温効果は低くてもコットンが肌には良いみたいで。
色々と試行錯誤なところです。

ありがとうございます♪

Mayumi さんのコメント...

yanaさん♪

えぇー、そうなのですねー。
なんだかビックリです。
私の中では、こういうものをこういう風に使うってのは新たなアイデアで新鮮なことだと思ってたんですが。(笑
でもまぁ寒い地方では納得と言うか、理にかなったアイテムで用法ですよね、さすがに。

口にばんそうこうとは!(笑
それもまた奇抜なアイデアですねー!
なんだか唸ってしまいますが。
住む場所や歳を追うごとに、色んな作戦(笑)が必要になるのを感じてます。

必要性が色んなアイデアを生みそうで、楽しみでもあるのですが。(笑

yana さんのコメント...

ちゃんと専用ばんそうこうも売っているんですよ。
でも割高ですぐなくなってしまうので髪ばんそうこうを小さく切って使っています。(笑い)

yana さんのコメント...

髪ではなく紙ばんそうこうの間違えです。(笑い)

ちなみに先日お会いした友人は風邪をひいて咳が止まらず、毎晩ウェットなマスクをして寝ているとか。

日本は風邪やインフルエンザにに加えて花粉症も始まって、憂鬱な季節です。

Mayumi さんのコメント...

yanaさん♪

凄いですね、専用の絆創膏も売ってるとは。
探したことがないので知らないだけかも知れませんが、北米にも売ってるのかどうか。(笑

まるで余談ですが、日本のブランドで ”Hisamitsu”の湿布薬がかなり売られてるのを見掛けるので、人気なのかな〜なんて。
日本製の商品には画期的なデザインや機能性に優れたものが多いから、きっと北米でもウケるのだろうな、なんて思ってます。

Mayumi さんのコメント...

yanaさん♪

もう花粉症が始まる時期なのですねー。
いつも春先だとは思ってましたが。
本当に辛そうですよね、アレルギーの関連は。
私は夏の頃に時々ブタクサに反応した例があるんですが、毎年と言う訳でもなさそうで助かってますが、不思議ですね。